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図画工作・美術科 理論と実践

図画工作・美術科 理論と実践

¥3,080 税込
商品コード: 978-4-86555-029-0
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判型・製本/A5・並製
ページ数/306ページ

編著者

池永真義 編著

他著者

齋藤亜矢/藤原梨恵/辻 泰秀/清田哲男/渡邊美香/有田洋子/石川秀也/
平野智紀/北野 諒/森田真里亜/西村德行/河合俊典/須増啓之/朝田章子/
向山和子/渡辺一洋/有賀三夏/飯村浩晃/西井惠美子/桐田敬介/
瀧井 夏/花里裕子/小林大志/柴田美帆子

目次(内容紹介)

1部 美術教育の現代的意義と課題
 1章 美術教育の現代的意義
  1.ヒトはなぜ表現するのか?
  2.“想像力の発達”と美術教育
  3.子どもの表現活動に寄り添うこと
  4.美術教育とレジリエンス8
 2章 美術教育の現状・課題・展望
  1.教科教育の動向からみる美術教育の「学力」
  2.学校から美術館、美術館から学校へ
  3.ユニバーサルデザインの発想と美術教育
  4.図画工作・美術科教育の課題と展望

2部 図画工作・美術科教育における授業づくりの理論
 3章 図画工作・美術科教育におけるカリキュラム
 4章 図画工作・美術科教育の充実をはかる教材開発
 5章 図画工作・美術科教育の充実を図る指導と評価

3部 図画工作・美術科の新しい実践事例
 6章 美術鑑賞の授業を創る
 7章 表現メディアの特性を活かす
 8章 連携・協働で学校と社会をつなぐ
9章 「造形遊び」で子どもの発想をいかす
 10章 材料体験の充実で表現活動を豊かにする

サブタイトル

変新しい表現と鑑賞の授業づくりのために

キャッチ

ユニバーサルデザインにのっとった授業の進め方

シリーズ名

新時代の学びを創る 7

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