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デューイ実験学校における授業実践とカリキュラム開発

デューイ実験学校における授業実践とカリキュラム開発

¥4,180 税込
商品コード: 978-4-86555-075-7
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判型・製本/A5・並製
ページ数/400ページ

編著者

小柳正司 著

目次(内容紹介)

■目次

 序章 デューイ実験学校はいかなる学校であったのか
第Ⅰ部 実験学校の開設に至るまでの経緯
 第1章 デューイのシカゴ大学着任と実験学校の原イメージ
 第2章 実験学校の開始に向けて
-実験学校開始前の授業構想とカリキュラム案-
第Ⅱ部 授業実践の展開
 第3章 試行錯誤
      -実験学校の最初の6か月-
 第4章 カリキュラム開発に向けた試行
-1896-97年度の授業実践-
 第5章 教育課程の骨格の成立
      -1897-98年度の授業実践-
 第6章 教育課程の完成
-1898-99年度の授業実践の展開-
第Ⅲ部 補稿
 第7章 実験学校創設の背景にあったデューイの教育学構想
-師範教育から教育科学の確立へ-
 第8章 デューイ実験学校の影の立役者の思想と行動
-ジョン・デューイの妻アリス・チップマン・デューイと女性の自立-


キャッチ

学校はどのような形で進められたか、詳細に追跡

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