編著者西村 愛 著目次序章 知的能力をめぐる問題とは
1章 知的障害のある子どもの教育はどう考えられてきたか
2章 ノーマライゼーションの理念は正確に理解されているか
3章 知的障害のある人を対象にした生涯学習の歴史とねらい
4章 生活の変化から見る生涯学習の意義
5章 生活全体から生涯学習の課題を考える
6章 利用者の「主体」とは
7章 改めてのノーマライゼーションについて考える
終章 残された課題
サブタイトル生涯学習実践から知的能力をめぐる問題を考えるキャッチハンディを持つ人たちの生涯学習をどう進めるか
