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保育ソーシャルワーク論

保育ソーシャルワーク論

通常価格:¥2,860 税込
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商品コード: 978-4-901903-09
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判型・製本/A5・上製
ページ数/166ページ
編著者鶴 宏史他執筆者なし目次1章 子育て家族を取り巻く現状   1 子どもの育ちと子育ての困難      2 家族をどのように捉えるか 3 戦後家族の動向 4 家族関係の変容 5 家族・地域を視座に入れた保育に向けて 2章 保育制度の変遷 1 保育所制度の変遷 2 「子育て支援」をめぐる取り組み 3 保育所保育指針の変遷 4 保育士(保母)養成課程の変遷 5 保育所におけるソーシャルワークの必要性 3章 保育所保育とソーシャルワーク 1 社会福祉専門職としての保育士 2 保育ソーシャルワークに対する認識              3 保育ソーシャルワークに向けて 4章 保育ソーシャルワークの実践モデル 1 保育所保育の目的と機能 2 保育ソーシャルワークの前提としての子ども家庭ソーシャルワーク 3 保育ソーシャルワークの実践モデル 4 保育ソーシャルワークの依拠する理論 5 評価の方法;保育・援助効果の測定 5章 事例-保育を中心とした援助 1 自傷行動を示す子どもに対する保育実践 2 意欲の低い子どもに対する保育実践 3 全体的な考察 6章 事例-子育て相談を通しての援助 1 子育てがうまくいかずに悩んでいる母親への援助 2 子どものパニックに困っている両親への援助 3 全体的な考察 7章 保育士の専門職倫理の課題 1 保育士と専門職倫理 2 専門職倫理に対する関心の高まり 3 「倫理綱領および責任声明」策定までの取り組み 4 わが国における課題 サブタイトル会福祉専門職としてのアイデンティティキャッチ社会福祉学の立場から「保育士」について考える

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